下準備

スキルは「訓練」、難易度は「Easy」を選択。
繁殖用牝馬がHtoR系以外だった場合、2回とも「瞬発力勝負に強いタイプ」を選び、「ディープインパクト」で種付けをします。
預ける厩舎は、「相沢友里」か「壬生武雄」辺りを選択します。
汎用馬の選択は、成長タイプが「早め」の馬が居ればそれを、居なければ、厩舎が「星田順子」か、主戦騎手が「鷹匠」「安藤」「岩田」「内出」「横山」辺りになっている馬を選択。

1年目が開始したら、7月4週の短期目標期日まで「トレーニング」で「引き運動」を延々実施。
8月1週からは、「トレーニング」「馬体チェック」を10月5週まで実施。
途中で「スピードLv」「逃先Lv」が点滅し始めたら、1回だけ「引き運動」を実施し、また「馬体チェック」へ。
追加でスキルを貰えるようになったら、「名馬カード」か「友好度」を選択。

11月1週の短期目標期日以降は、「スピードLv」「逃先Lv」「相馬眼」が点滅したら該当するコマンドを、それ以外の時は、「訪問」で調教師の「星田順子」の元へアイテム「地元の名士バッジ」を貰えるまで通う。
貰い終えたら、所有馬の主戦騎手達の友好度が50~60程度になるまで適当に会いに行く。
もしも、1年目に姫神虎吾郎と浅間三太が会いに来るイベントが発生した場合は、訪問ではなくトレーニングを継続する。
虎吾郎に「!」が出現したら、会いに行く。
また、途中で「A」まで上がったら、一旦、行動を中断して、そのまま「S」まで上げてしまう。
その後は、一覧で「E~C」ばかりのキャラを選んで、友好度が100になるまで会いに行く。
12月3週までに100になりそうにない場合、60以上になっているなら先程入手した「地元名士のバッジ」をプレゼントしてから会いに行く。

子馬の育成は、7月4週までは確率が最も高いものを選択していく。
8月1週からは、「スピード」と「逃先」のトレーニングの成功率が高くなっているはずなので、それらを中心に選択していく。
12月5週に発生する厩舎の選択は、その時点で最も能力の高い人か、もしくはスキル「2歳馬」を持っている人に預ける。
翌週(1月1週)からの子馬の育成は、最後までひたすら「ブラッシング」のみを選び続ける。

出走登録では、1年目は選べる中で最も能力が高いか、スキルを持っている人を選択。
2年目は、友好度の高い人を優先しつつ、やはり能力の高い人に騎乗依頼を出す。

作戦は、脚質にあった(色の明るい矢印の下にある)コマンドを選択。
出来れば、騎手の能力もそれに合った人を選ぶと良い。

2年目9月頃の時点で所持金を確認し、7000万以下だった場合は、コマンド選択を「馬体チェック」にして「相馬眼S」を目指す。

2周目は、スキル「訓練」難易度「Easy」で、「相馬眼」「スピードLv」「逃先Lv」にそれぞれ1ずつ振込み、「地元名士のバッジ」と「プレイヤー専用ではないアイテム(出来れば馬主用)」を持ち込む。
ポイントが余ったら、「差追Lv」「特殊」にも振り込んでおくと良い。

基本的にやる事は1周目と同じで、開始直後から「引き運動」を今度はスピードLvと逃先Lvが「A」になるまで繰り返す。
途中で発生するスキルの追加では、「名馬カード」を選択。
到達したら、今度は「馬体チェック」を赤点滅した時に「引き運動」をしながら、Sになるまで繰り返す。 今回は、ほぼ確実に発生するので、虎吾郎に「!」が出現したら、その都度、会いに行く。

「スピードLv」「逃先Lv」「相馬眼」がSになったら、今度は「乗り運動」を進めていく。
虎吾郎のイベントを確実にこなしていくと、2年目11月2週の時点で「全国の名士バッジ」を貰えるので、「地元の名士バッジ」と合わせて装備し、セーブする。
地元の名士バッジと一緒に「持ち込んできたアイテム」を適当な人に渡し、ステータスが赤点滅しようが何が起きようが関係なく、ひたすらそのアイテムを渡した人の所へ会いに行き続ける。
12月4週の時点で、その人のアイテムを入手して終える事が出来るので、システムデータをセーブし、タイトル画面へ戻ったら先程のデータをロード。
今度は違う人にアイテムを渡し、会いに行くのを繰り返す。

持ち込んできたアイテムが馬主用だった場合、「遠藤俊英」に渡して「世界の名士バッジ」を貰い、最初に持ち込むバッジを「地元の名士バッジ」から「世界の名士バッジ」に交換してプレイしてくると、イベントが絡まない人からは、全てのアイテムを収集出来る。

アイテムの収集を終えたら、下準備は完了。
ここまでの過程で、大体のシステムが掴めるようになっているだろうと思われるので、あとは思うがままにプレイを開始する。


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Last-modified: 2009-04-24 () 12:39:32 (3834d)